左下の奥歯の傷みと心臓病|横浜市都筑区の矯正歯科 中村歯科クリニック 最寄駅東山田・北山田

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左下の奥歯の傷みと心臓病

左下の奥歯が痛むとき。。。。。。右の奥歯と違って気を付ける事が有ります。

それは心筋梗塞の予兆かもしれない時。

単純な虫歯や歯周病。根尖性歯周炎だと診たてられないことがあります。

こんな時にお医者さんにご依頼できないのが歯医者の悩みの一つです。

総合病院内の口腔外科に紹介をして、心臓病にも対処していただきながらの治療を試みます。

ところが、どこの口腔外科も予約がパンク状態で、3週間先でないと診て貰えない。

もしも心臓だったら間に合わないかも。。。。。。更に近日に観てくれる病院を探します。

歯科救急で昨夜診てもらったら『入院して抜歯してもらってください』との指示だったそうです。

何とか総合病院の口腔外科へ依頼しなければ。。。。。。

歯医者が多すぎるとおっしゃいますが、そんなことより、病院には口腔外科を必ず作るようにおっしゃっていただきたいです。

高齢化に伴い、全身管理でないと治療ができない方が増えて増えてまにあわないのですが。。。。

何だかなぁ・・・・これからますます困りそうです。

歯の治療代が安い日本の謎

中村歯科クリニックの『根管治療』はペンシルバニア大学式です。

それって何のこと?・・・・・・って思いますでしょ。

日本の保険治療には、根管治療があって、根っこの中の神経血管が入ってる穴を綺麗に掃除して薬を詰める事です。

目で見るとかすかに見えるくらいの0.01mm直径の穴の中の炎症を起こした神経血管細胞を取り除き、薬が入る穴の大きさ形状を作って薬を詰めて咬めるように補完する治療です。

鏡を使って目視して0.01mmの穴を探すので、0.08mm位だったりすると見えない訳です。

年齢を重ねた歯なんて、硬くて狭くて色黒だったりして、探すのが不可能だったりするわけです。

そうなの。以前は、不可能なことが多かったいろいろと。。。だから抜歯も多かった。

それでも、ラバーダムして視野を確保して、ルーペ使ったりしてやっても時間かかって、時間かけても痛み止められなくて抜歯になったり。

だから、ダメなら抜いても仕方ないよね。。。。って言う設定としか思えない治療代金と治療内容。。なのです。

虫歯を治療して1000円払ってるのが保険治療。。。『安くて良かった~』って、思いますか?

ところが、マイクロスコープや6倍拡大ルーペなど使って新しい機器を使って治療に向かうと、ダメじゃなくなるのです。

抜かない治療。。。。抜歯しなくても済む治療に変わっていくのです。

もう、何か月も通う治療じゃなくなるのです。

抜くのは、やれることをやりつくしてそれでもだめだったら抜くのです。

やることをやるつくす。。。患者さんの1本の歯に真剣に立ち向かう。。。そして窓口お支払いが『150円です』ってなったときに。

『もっと払います。もっと取ってください』と、言われることが数回。。。。つぶれないでねこの歯医者。。。つぶれたら困る。

そうです。治療内容とその対価に疑問と不安が患者さんの中に芽生えた瞬間でした。

『1年通っても痛みが取れない。咬むことができな歯』。。。。理由まできちんと説明できて、2カ月で咬めるように回復させて。

『これは何なんだ????』・・・これも、治療内容とその対価に疑問と不安が患者さんの中に芽生えた瞬間でした。

会計の時に窓口に呼び出されたこともありました。。。。『今まで私が受けてきた治療は何だったんだ。これが本当の歯科治療か?』

健康に気を付けて、歯を食いしばって生きてるのに、1000円の虫歯治療で良いんだろうか?

虫歯ができて、1000円治療をして、数年でまた虫歯になって神経を取って10000円位払って、数年で根尖病巣なるものを作って再治療してまた10000円位払って、歯が割れて抜歯になってBrとか入れ歯とか20000円位払って、数年たってその歯がまた虫歯になって。。。。。。。この流れに乗って、生きてる日本の保険治療。

この流れに乗るのか。食い止めるのか。

『今日痛い歯』今の痛みから解放されれば良い価値観から、『人生を自分の歯と生きていく』のか、マクロの目で見てみませんか?

日本の保険治療は今『癌』治療の為に薬代だけでも3000万円かかるのです。

そして、ガンは万が一ではなくて二人に一人がかかる病気。

ガンの治療に回さなくちゃ医療費。。。って思いません?。。。。最新の薬剤も保険で使えるようにしたのです。。良かったですね。

だから今後、歯科治療が保険で手厚くなる見込みはありません。。。。。自分の歯を守るのは自分です。

歯医者が貧乏になって小気味いいざまーみろ的な雑誌記事が多いですが、そのようなマスコミ的な観方ではなく、自分の歯を守ってくれる歯医者に見合った対価を払って、更に技術を磨き設備を整えてもらって、自分の健康のサポートを頼みたく思っていただけないでしょうか

待合室がフカフカの絨毯である必要はありません。
受付がモデル並みに美人であることもありません。
車が外車である必要もありません。

外装は地味ですが。
良いものだけを貴方に届けたい。
常により良い治療を貴方に提案していきます。
中身は最新です。

貴方の人生のサポーターを選ぶのは貴方なのです。

病気になることを食い止められるのが歯科治療なのです。

糖尿病と歯周病

昨日の研修は、一日かけての『糖尿病について』でした。

糖尿病の人が、歯周病になる。。。。のはかなり前から有名です。

糖尿病の人は、感染症に弱いので、虫歯も歯周病もとっても弱いです。

歯磨きが昔よりとても上手な人が増えているので、重症の歯周病の人は減っていると感じておりました。

ところが、糖尿病の人は激増中。。。。。。。でした。

糖尿病は内科のお医者さんが診てくれます。

でも、内科のお医者さんだけでは間に合わない程の激増ぶりとは、知りませんでした。

歯医者も糖尿病外来をやらなくちゃ。。。と考えながら帰ってきました。

口腔内を綺麗にして、感染予防をすると糖尿病が良くなるのです。

さらに、食事指導も担当できます。。。。。。。糖質制限も3ヶ月までなら効果が高いので、上手に取り入れる。。。など。

内科でお薬を処方してもらい、総合的に管理をしてもらいながら、歯医者で実際に感染原の除去をする。

そんな連携治療が必要です。。。。。って、わかりました。

協力します。

糖尿病の方は歯医者に来てください。。。。。。感染管理しています。

CTで治療を決める活かし方

6月という季節は実は上顎洞炎を患う人が多い季節です。

上顎洞炎と言ったら、副鼻腔炎の中の一つ。いわゆる蓄膿症という病気。

耳鼻科でなくて、歯医者がかかわるのは上の奥歯の傷みと関係が深いからです。

先日、たずねてきた患者さんは、かかりつけの歯医者さんを持っています。

そこの歯医者では、『多分。。。だから歯の神経をとろうか。。。』という診断でしたので、CT撮影希望で確定診断が欲しい。

出来るだけ歯の神経を取りたくない。。。という希望でした。

神経を取る必要が無ければ取らないほうが良いです。

しかし、歯髄神経に深刻な感染が起こってしまったら、感染源を除去することが必要です。

この場合、象牙細管に感染物質が侵入する前に除去できるかどうか、これがその歯の今後に関わってきます。

取りたくないけど、取らなきゃならないならば、できるだけ早い方が無難だと言うことです。

今回は、この季節に良くある上顎洞炎でした。

まず、抗生物質で炎症をひかせます。

上顎洞の中が膿でいっぱいになったら、CT画像でも判断が鈍るからです。

これは、CT画像の質にかかわるのかもしれないのですが、スライスピッチを細かくすると画像が正確になるのですが、一見しては観にくくなります。

スライスピッチは断面の切り方の幅のこと。

スライスピッチが荒いほうが絵的には綺麗に見えた気になるのですが、細かい部分の判定が鈍ります。

今回は、抗生物質で消炎してからのCT撮影にしました。

上顎洞炎だと分かっていて、抗生物質で消炎もできたのに、今更何故にCTを取るのか。。。。。というと。

鼻炎から来た一般的な上顎洞炎なのか、歯に由来する上顎洞炎で、更に歯の治療が必要なのかの判別の為です。

上顎洞と顎の骨の境目を見るのですが、今回は骨が見えません。

骨が無くても膜はあります。直接上顎洞内に根っこが出ていることは通常は無いと思っております。

上顎洞内のシュレーダー膜の厚みを測ります。

ある特定の歯根の上の膜厚みが特別に肥厚しています。

歯根に変形も見えます。

ということは、治療が必要なケースです。

今回の炎症は鼻炎から来ているかもしれません。。。。けれど、歯の中に異常は起きています。

口の中から診て分からないのか?。。。。。というと、一度綺麗に治された虫歯なので、見た目で分かりません。

歯髄診断で分からないのか?。。。というと、複根管歯においては、歯髄の生きているところと死んだところが混在すると分かりにくいのです。

かかりつけ歯科医での『感染根管治療』をお勧めしました。

歯髄神経を扱う治療費用は数千円と安いので、繊細な治療なのに治療の質が担保されてないのが気になる日本の治療です。

神経を取らない事等、その1本の歯にこれだけ真剣に向き合っている患者さんの場合。

『根管治療』は自費で治療する歯科医院も数少ないですが日本にもある事を付け足しておきます。

その患者さんだけ使用のリーマー、手術用顕微鏡の使用、MTAの使用等は、それだけで数万円の材料と備品を使います。

数千円の保険治療ではかなわない分野です。

高品質の治療はご希望があれば、ご提示します。

ご来院いただき、ご相談の上で。

血圧の薬で歯肉が腫れる副作用

高血圧の指標が変わったこともあり、血圧を下げる薬を飲んでいる方が多いと感じています。

降圧剤の中には、副作用で歯肉が腫れてくる場合があります。

この場合は、硬く盛り上がるように腫れて来るので歯科医は副作用でないかと疑いますが。

通常通りに、通法通りに歯周病の治療を開始します。

しかし、改善しません。

この場合の歯肉の腫れは、薬を変えて頂くしかないのが現状です。

変えられない場合は、できる限り清潔に保つようにサポートします。

そして、薬に頼るより、呼吸法による血圧の安定化や、DHA・EPAの摂取による血管の柔軟性の向上を目指すお話をさせて頂いております。

春は、イワシの季節。カツオも美味しくなってます。もうすぐサンマの季節もやってくる。

魚の油は人間より体温が低いので、人間の体内で固まりません。

豚・牛・鳥は人間より体温が高い動物なので、人間の体内で油が固まってしまいます。

血管内についた油を溶かしだすのは油によって排出させるのが自然なので、魚の油を使うのです。

呼吸法は、ゆっくりと深い息をすることで副交感神経を働かせて血圧を下げるのです。

効率化を重んじる現代では交感神経が優位の状態が長いので、血圧高めになってしまいますね。

ゆっくりと深い息をするためには、胸郭が開かなくてはなりません。

ストレートネック用の枕でお休みになり。胸郭を開き。首が前突するのを防ぎましょう。

ヨガの呼吸を取り入れ。副交感神経を優位にコントロールし。

魚を食し。血流の鬱滞を防ぎ。

高たんぱくな食事を摂り、大豆食品を摂り筋肉を維持する。。。。。そんな生活を目指しています。

なのに、大福が止められない。。。のが悩みの種

歯ブラシにカビが生える注意の季節

歯ブラシはとっても汚れてます。

歯ブラシを洗いましょう。

歯磨き剤をつけてるのだから、清潔でしょ?。。。。

いいえ、濡れたままでは黴菌が繁殖します。

乾燥させるのがポイントになります。

ナイロン製なので、ハイターなどの次亜塩素酸に15分位つけてから、水道水で流して乾燥させるの良いのです。

携帯ようのケースに入れておくと、乾くことが無いので黴菌の繁殖が顕著です。

次亜塩素酸の消毒と乾燥に気を配りましょう。

歯間ブラシも同じです。

カビの生えた歯ブラシで、お口に入れて歯をこするなんて、想像しただけでもぞっとしますね。

消毒と乾燥保存が大切です。

歯間ブラシはいつ使う???

先日、研修の行き帰りに新幹線を使いました。

新幹線の中で駅弁食べている人って、意外と多いです。。。。私も食べていました。

そこで、初老のご婦人が食後にバッグから『歯間ブラシ』を出して口元を手で覆いながらサクサクとお掃除しているのに遭遇。

その手馴れたやり方と、ささっと取出しささっとしまう一連のしぐさに、ひそかに目を見張りました。

『携帯型歯間ブラシケース』いやはや、それはナカムラシカクリニックでは取り扱いがございません。

楊枝より確実に食塊を除去し歯と歯の間を綺麗にしていく技。

今まで説明しているときは、家で鏡の前で歯間ブラシで磨いてる想像をしていました。。。。。

あのケースはどこの製品なんだろう。。。。。

以前売っていたケースは歯ブラシケースの中に歯間ブラシを入れるスペース付の物でした。

私も持ち歩いていますが、歯ブラシを入れると大型化してしまうので、歯間ブラシだけ入れてる方がスマートです。。。。。。。

早速、探そう。。。。楊枝入れみたいな。。。。。あるかなぁ。。。。

歯科衛生士になってください(女性の貧困問題)

ネットニュースに女性の貧困問題が取り上げられているのを見るたびに。

歯科助手になりませんか?。。。。。人手不足です。。。。全国的に募集はあると思います。

そして、次のステップアップに、東京近辺であれば専門学校夜間クラスがあります。。。そこで3年間勉強して国家試験に合格することで歯科衛生士になれます。

昼間は歯科助手として働いて、夕方5時から3年間学校に通って、国家試験を受けて歯科専門職の歯科衛生士になれます。

東京には、午前だけのクラスがある専門学校もあります。

お子さんが小学校に入ってから、午前だけ専門学校に通って国家資格を目指すというパターンもあります。

午後から、歯科助手のアルバイトをして生活費を作る。。。。のもありです。

ときには、寮のある歯科医院や、住宅手当が出る歯科医院もあるかもしれません。

中村歯科では寮の設定があります。。。。規定がありますが。。。遠方からの就職には適応されます。

スキルアップすると評価されます。。。。。

歯科衛生士になってくれませんか?

歯科助手からのスタートでも。。。。いかがでしょう。。。。興味を持ったら検索してみてください。

どうしても歯を抜きたくない場合

治療できる範囲には限界はあります。抜いたほうが良い時もあります。

それはどんな時かというと、歯が割れているとき。

割れているときも含めて、骨の中への感染が大きくて感染層を取り除くことが困難な時。

歯は体の外側に飛び出しているのに、骨に直接ささっている器官なのです。。。。。実は特殊な発生をしているのです。

骨の中に、歯周病菌が入ると歯周病菌は酸素を嫌う嫌気性菌なので、難なく体中に血管やリンパ液の流れに乗って運ばれて行き、たどり着いた場所に炎症を起こさせます。

それが心臓であったり、脳内であったり、各種臓器であったりします。

骨の中の感染層を取り除くために、一緒に歯も取り除くと言う選択。

それでもどうしても抜きたくない場合。

心筋梗塞

脳梗塞

認知症

動脈硬化症

免疫不全症

膠原病

悪性新生物

等を覚悟して体調不良に気を付けておいてください。。。。。。相当リスキーだってことです。

ですから、

歯が割れているとき

虫歯が大きくて骨の中に感染が広がっているとき

親知らずや曲がって生えている歯等が原因で骨の中に炎症が起きてしまうとき

歯周病が重症であるとき

そんな時には歯医者は抜歯を勧めます。。。。。。貴方を病気のリスクから守りたいからです。

治療したのに歯が痛い

何か月通っても、何回治療しても痛い。。。。ということで別の歯医者さんから移ってきた患者さん。

今までの治療歴を聞き取ります。

レントゲンもとります。

う。。。。。ん。。。。考えられる原因はいくつかあるのですが。。。。

前の歯医者さんでは、『痛みが消えないです』と伝えると、同じことを再治療し始めたそうで何回やっても数か月たっても『痛い』ということで困ってる

ということは。。。。。。

痛みの原因はそれじゃない。。よくある『それ』じゃない。

『それ』とは、神経をとって歯の中を治療する『根管治療』の不具合ではないのではないか。。。

次に考えるのが、ブログによく登場する『歯の破折』どこがどう割れてるのか????

いろんな角度で質問を繰り出すけど『痛くて咬めない』。。。しか答えが返ってこない。

何咬んだら痛かったのか聞いてみるけど、そんなことは覚えてない。。。。。。

とにかく治らない事の腹立ちで、分析どころじゃない患者さんの怒り。

う。。。ん。。。。。情報が少なくて、決定打が打てないけど。

前の歯医者さんが数か月やってる事と同じことをやっても仕方ない。。。それなりにちゃんと治療されているし。

いわゆる、『通法通り』ではある。

『一つ覚え治療』じゃ治らないパターンだ。。。ならば、違う方向から治療に入ってみる。。。。破折を疑って仮の歯を入れて咬ませてみた。。。

けど。。。。

治療方針が正しく伝わってなかったらしく、さっさともっちりする食物を食べて仮の歯を外して捨てた。。。だから、結局『痛くて咬めない』。。。ってふりだしに戻ってた。

う。。。ん。。。ここでも患者さんの苛立ちが邪魔をする。。。。。

「何分かかって作ったと思ってんのよ、捨てないで。分かんないじゃないか。。。」

「こっちは真剣に違いを見てるのに、そんな大雑把なつかみで分かんないでしょ!」と、叱ってみる。

しかし、痛みの度合いが違ってるので、ちょっとデータが増えた。

とりあえずまだ、データが足りなくて、CTを撮影した。。。。。やっぱり髄床底がスッカスカだなぁ骨が壊れてる。

ここまで来たら、MTAセメントの出番。。。しっかり埋めて接着し。持続的に滅菌状態を保つ。歯に戻して銀歯でカバーして

少し時間がかかるが、これで骨が回復してくれば咬めるはず。。。。。。。。でも、『痛くて咬めない』という返事。

今度は、何が痛いか覚えてきてくれた。。。。叱った甲斐がある。。。良かった、ついてきてくれて。。。

『牛タン』。。。データが増えた

そんなはずはないなぁ。。。。ん???????。。。ピンときた。。。。もしかして、この歯じゃない。

隣の歯が割れている????

そう。。。。痛いのは隣の歯

まさかの。。。。。『歯痛錯誤』。。。。そりゃー何か月やっても治まらないはずです。

治療したのに歯が痛くて咬めない。。。。って。

『痛いのは違う歯』が原因だから収拾がつかない。

もしかしたら、患者さんも歯医者も違う歯を一生懸命治療してるのかもしれない。。。。。イライラしながら。。。

どんな時に痛いのか、聞きだしていくのが問診の技術です・・・・・・情報をください。

細部を見分けていくのが中村流。。。。。

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